「アイドルの奥さん、オタクに刺される」という特ダネで、アイドルじゃなくてもトラップです、と思った実例。

地中アイドルの女性がファンに大負傷させられた、というショッキングなニュースがありましたね。
厳密には「アイドル」ではなく、シンガーソングライターの女子らしいですが、それで身近な友達のことを思い出しました。

その方はアイドルでも俳優でもないのですがメーカー行為をしていて、エクスポやメーカー系の事柄などでファンの奴と直顔を合わせる時がわりと生じるそうで
そういった所にも、ちょっと困るファンの奴がくる。
女子メーカーの方たちの取り分け、作をきっかけに使って「無料のキャバクラ」のように達することが不快という残る起こるのような状態がいらっしゃるらしいのですが
今回の事例を知って、弱るとか煩わしい以上にもの凄い酷いことだ・・・と見なし、その方にも今以上に気をつけてほしい・・・と心配です。
その友達の話によると、「作のファンの、一般の方を願う人」というのもいるそうで、なんていうタイミングです・・・。

アイドル事柄でも、その職場やFacebookでファンそれぞれ繋がって仲良くなるということも今はよくありそうなので、当然純粋に「アイドル(や、作)のどこがカワイイか」というコメントをしたり、普通に気が合って同僚になったり始めるつながりもあるそうですが、表に出る行為をしていなかったとしても、性分と伝えるってことは何があるかわからないので
面倒しだしたらキリがないのですが・・・とりわけ軒並み怖い視線に遭わず、面白く道楽を続けられるように居てほしい・・・と思います。
女子視点で書いてしまいましたが、ダディで音響行為をやる奴なども容量が狭苦しいほどファンとの寸法が近かったりするので、男女問わず気をつけてほしいだ。身近が何か気苦労を感じていたら、傍らも気にしてあげないといけないな、と感じました。

私のお気に入りのドラマ「ローズマリー&タイム」について。

イギリスのドラマ「ローズマリー&タイム」。主役は二人のおばさん。1人は植物学者で痩せていてきれい。(可愛い?)もう一人は太っているけど、時々モテている。きっと母性本能なんかが感じられるのかな?二人は一緒に庭師の仕事をしている。何故か庭師の仕事を頼んだおうちでは事件が起こる。ほとんどが殺人事件。二人は好奇心が強いので、首を突っ込んで危ない目に合う。そして事件は解決というパターン。イギリスのお庭のすばらしさを楽しめる。建物も庭師を頼むようなおうちだから、たいていはりっぱなお屋敷で、インテリアもすごい素敵です。太ったおばさんの方がいつも可愛らしい帽子とかカーディガンを来ていたりする。痩せている方の人はちょっと男っぽくて行動的でカッコイイ。私もおばさんになって、いい見本にしようかな?英語で聞くと、いかにもおばさんらしい言葉づかいや、やりとりがおもしろいらしいんだけど、私にはそこまではわからないけどおもしろい。http://www.waddellforsenate.com/musee-hige/